本日、docomo のスマホ「ARROWS NX F-02H」を購入したので、強化ガラスフィルムと
いうのを貼ってみました。
ネットを調べてみましたら、スマホ液晶パネルの保護シートは、従来のビニル系のフィルム
タイプではなくて、ガラス系の強化フィルムに移行しているらしく、前回、スマホの液晶保護
シートを貼り替えてから、約1年半で大きく市場の様相が変わってきたようです。
今回、貼ってみたのは、納品が早いということから、Amazon.co.jpで販売していました、
「MoKo docomo ARROWS NX F-02H 5.4インチ用強化ガラスフィルム 液晶保護フィルム
硬度9H 超薄0.33mm 2.5D ラウンドエッジ加工」というものです。
ネットの評判を見ますと、強化ガラスタイプの物は大きく、0.55mm厚の物と、0.35mm厚の
物が存在するようで、0.55mmだと、充電の卓上ホルダーに入らないという書き込みを見た
ために、0.35mm厚に近い0.33mmというものを購入しました。
(JISの1級、B7516で規定される150mmの金属直尺スケール(通称:金尺)が板厚0.5mm
ですので、0.55mmは結構な厚みがあります)
更に、Amazon内部の口コミでは、貼り直そうとして液晶保護シートが割れてしまったという
書き込みもあり、慎重に貼るようにしました。
購入した、強化ガラスフィルム
正式名称「MOKO Premium Tempered Glass Screen Protecter」
(パッケージの右下にラウンドエッジ加工の記載があります)

実は、開けたシート部分の写真を撮りませんでした。
ブログにアップするつもりがなかったのと、シートを開梱したらゴミが付着しない
うちに貼りたかった(後でこじつけた理由
)からです。
説明は、パッケージの裏にしかありません。

貼り付け前の写真がないですが、一度貼り付けましたら、寄ってしまっていて、
カメラやスピーカーやマイクなどの穴位置が多少ずれていたため、貼り直しと
いうことになりました。
ネットの掲載のように、剥がす時に割れることのないよう慎重に剥がしました。
最初は、スマホの右上を基準に貼っていったのですがズレてしまったため、
右下基準にして半分ほど貼り付けてみましたら、やはりズレてしまうために、
左上基準にしたらうまく貼ることができました。
貼った部分のエッジが見えるように、一眼レフで撮った物を掲載します。
(よく見ないと分かりませんが、エッジ部をよく見て下さい)



結構、うまく貼れたと思っています。
フィルム系の物でも、パネル系の物でも、一番の問題はゴミや埃の侵入だと思います。
他のページにも書きましたが、そういう意味ではお風呂場で貼るのがゴミや埃などの
浮遊物が少なくて適している(と、光学系を扱う時は言われて)と言われています。



最後に、このフィルムの反射状態(光沢)の写真を掲載します。

ゴミや埃が侵入した場合、U字状にカーブさせて一部分を剥がして、粘着力の弱いセロハン
テープなどでシートの方に付いたゴミや埃を取るという方法を、従来のビニル系のフィルム
では取ってきましたが、この方法が使えないようです。
また、いったん貼ったものを剥がすのにも、かなり容易ではありません。
ただ、貼りやすさから言えば、従来のビニル系の比ではないほど貼り付けが容易です。
貼り付けの簡単さから言えば、テーブル上に、平らに「ラップを貼る」のと「ノートの下敷き」
を置くほどの違いを感じることができました。
強度的にも多少はビニル系のものよりも衝撃に強くなっていると思います。
また、おそらく私は今後もパネル状の物を選んで購入していきたいと思ったほど、貼り付け
が簡単でした。
最後に、今回の「ARROWS NX F-02H」では液晶保護シートを貼り付けても全く問題なく
卓上ホルダーで充電できていることを付け加えておきます。
いうのを貼ってみました。
ネットを調べてみましたら、スマホ液晶パネルの保護シートは、従来のビニル系のフィルム
タイプではなくて、ガラス系の強化フィルムに移行しているらしく、前回、スマホの液晶保護
シートを貼り替えてから、約1年半で大きく市場の様相が変わってきたようです。
今回、貼ってみたのは、納品が早いということから、Amazon.co.jpで販売していました、
「MoKo docomo ARROWS NX F-02H 5.4インチ用強化ガラスフィルム 液晶保護フィルム
硬度9H 超薄0.33mm 2.5D ラウンドエッジ加工」というものです。
ネットの評判を見ますと、強化ガラスタイプの物は大きく、0.55mm厚の物と、0.35mm厚の
物が存在するようで、0.55mmだと、充電の卓上ホルダーに入らないという書き込みを見た
ために、0.35mm厚に近い0.33mmというものを購入しました。
(JISの1級、B7516で規定される150mmの金属直尺スケール(通称:金尺)が板厚0.5mm
ですので、0.55mmは結構な厚みがあります)
更に、Amazon内部の口コミでは、貼り直そうとして液晶保護シートが割れてしまったという
書き込みもあり、慎重に貼るようにしました。
購入した、強化ガラスフィルム
正式名称「MOKO Premium Tempered Glass Screen Protecter」
(パッケージの右下にラウンドエッジ加工の記載があります)

実は、開けたシート部分の写真を撮りませんでした。
ブログにアップするつもりがなかったのと、シートを開梱したらゴミが付着しない
うちに貼りたかった(後でこじつけた理由
説明は、パッケージの裏にしかありません。

貼り付け前の写真がないですが、一度貼り付けましたら、寄ってしまっていて、
カメラやスピーカーやマイクなどの穴位置が多少ずれていたため、貼り直しと
いうことになりました。
ネットの掲載のように、剥がす時に割れることのないよう慎重に剥がしました。
最初は、スマホの右上を基準に貼っていったのですがズレてしまったため、
右下基準にして半分ほど貼り付けてみましたら、やはりズレてしまうために、
左上基準にしたらうまく貼ることができました。
貼った部分のエッジが見えるように、一眼レフで撮った物を掲載します。
(よく見ないと分かりませんが、エッジ部をよく見て下さい)



結構、うまく貼れたと思っています。
フィルム系の物でも、パネル系の物でも、一番の問題はゴミや埃の侵入だと思います。
他のページにも書きましたが、そういう意味ではお風呂場で貼るのがゴミや埃などの
浮遊物が少なくて適している(と、光学系を扱う時は言われて)と言われています。



最後に、このフィルムの反射状態(光沢)の写真を掲載します。

ゴミや埃が侵入した場合、U字状にカーブさせて一部分を剥がして、粘着力の弱いセロハン
テープなどでシートの方に付いたゴミや埃を取るという方法を、従来のビニル系のフィルム
では取ってきましたが、この方法が使えないようです。
また、いったん貼ったものを剥がすのにも、かなり容易ではありません。
ただ、貼りやすさから言えば、従来のビニル系の比ではないほど貼り付けが容易です。
貼り付けの簡単さから言えば、テーブル上に、平らに「ラップを貼る」のと「ノートの下敷き」
を置くほどの違いを感じることができました。
強度的にも多少はビニル系のものよりも衝撃に強くなっていると思います。
また、おそらく私は今後もパネル状の物を選んで購入していきたいと思ったほど、貼り付け
が簡単でした。
最後に、今回の「ARROWS NX F-02H」では液晶保護シートを貼り付けても全く問題なく
卓上ホルダーで充電できていることを付け加えておきます。
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